2015年01月02日

止め打ち

常に打ちっぱなしなんてもったいない!
機種にもよりますが、熱い演出でリーチがかかり、その時間、軽く1分、なんてこともあります。
保留はすでに満タン・・・
前に書いたように、1分も何の抽選を受けられずに打っている・・・
なんてもったいないことでしょう。
それだけではなく、できるだけ高く保たないと勝てない、ベース(1000円ごと回転数)も下がりまくりです。
いいことは一つもありません。

理想は、保留が満タンになる場所を探し、よし、ここだなという場所で、
保留が4個で満タンなら3個で止める 液晶のデジタルが止まり始めたら打ち出し。
保留が8個で満タンなら7個で止める 液晶のデジタルが止まり始めたら打ち出し。
さらに、ステージからよく入賞する場合は、ステージに入ったら打ち出しストップ。
これは、「ステージ止め」といって、ステージに入賞した玉同士が、ぶつかって入賞しなくなることを防ぐためです。

ハンドル固定できる店なら、指一本当てている位で打って、止めるときに指を離します。
ハンドル固定できない店なら、ストップボタン、が付いているので、それを使います。
なぜこうするかというと、保留が満タンなときに、さらにヘソに入るのを防ぐためです。
抽選されない玉は打たない!ことが大事です。
さらに、この打ち方だと、ベース(1000円ごと回転数)も上がります。

posted by skyhigh07 at 14:35| Comment(0) | TrackBack(0) | パチンコ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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