2014年12月30日

時短、確変中に、上皿の玉がなくなる・・・

やっと来た大当たり!連チャンさせるぞ!でもあれ?玉がどんどん減っていく・・・


こんな経験ありませんか?
これも釘の仕業です。玉が減るように調整されているんですねー。
まず、スルーチャッカー、というところを通過して、通常時よりはるかに高い確率で、電チュー解放の抽選が行われ、電チューに入って、初めて当たりの抽選となります。
なので、スルーチャッカーが狭いと、とても苦労します。
打つ場所によっても、玉の通り方が変わります。
たとえば、大当たりして、その消化中に、よくスルーが通るところを探しておきます。
これだと、玉を減らさずにポイントを探せます。
コツは、何発か連続して入る場所を見つける事です。
スルーの保留ランプが見やすい場所にあれば、そのランプが連続して点灯する場所がポイントです。
あとは、電チューによく入る場所ですね。
スルーチャッカー、電チュー両方の兼ね合いがあるので、一概には言えませんが。
増減を測る方法も書いておきます。
ああ、連チャンが終わった・・・悲
このときに、上皿の玉をきれいな1段にします。(上皿の玉を、下段の皿に流すボタンがあります)
そして、時短が終わった時に、減っているか、増えているか、さらに何発くらいの増減か、数えると完璧です。

パチンコを仕事にしている人だと、スルーチャッカーに入るタイミングで打ち出しを止め、玉を増やしたり、大当たりのアタッカーに、規定より多く入賞させたりもします。
posted by skyhigh07 at 15:01| Comment(0) | TrackBack(0) | パチンコ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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